自転車に乗ることも辛い

こんにちは、太一です。

このままO脚だけの日記になるのもどうかと思うので、日常のことにも触れておきます。

この前彼女と一緒にサイクリングをしに、北大阪サイクルラインというところを走ってきました。

突然彼女が「体を動かしたいな」と言ったので、「久しぶりに自転車でも乗ろうか?」と言ったら、いいねと言ってくれました。

自転車は持っていなかったので、レンタル屋で借りることにしました。

久しぶりの自転車だったので、乗りなれるまでにフラフラで、バランスを保つのに時間がかかりました。
乗っていないと、なんだか違和感を感じて、ちょっと怖かったです。

彼女はあっさりと乗りこなしていたので、運動神経いいんだなと羨ましく思いました。

やっぱり女性のほうが体重が軽いから、バランスとりやすいんでしょうか。
太っているわけではないのですが、やっぱりO脚なので、少しこぎづらいですね。

天気のいい日に彼女とサイクリングって時に、O脚はとことん僕のことを邪魔してくるのです。

大阪市役所から出発して、大阪市中央公会堂を通るルートです。
大阪市内を突っ切るように走っているので、景色も変わって、気分爽快だった。

今度サイクリングするときは、O脚を治してから思いっきり楽しみたいな。

治せるように、頑張ります!

O脚以外のコンプレックス

こんにちは、太一です。

コンプレックスっていうのは、誰でも持っているものですが、僕はO脚以外にもコンプレックスがあります。

例えば、僕の場合は、胡坐がよくかけないこと。これって結構致命的ですよね。だって、座敷とかですわるときも女の子座りですよ。

この前も、友達と居酒屋いったときに座敷に通され、そこが運悪く、掘りごたつではありませんでした。仕方なく女の子座りで2時間ちょっと過ごしましたからね。

いつものことなので慣れたといえば慣れたのですが、友達には馬鹿にされるし、胡坐がよくかけないせいで楽しく酒も飲めないのかとちょっとへこみました。

そして、胡坐がかけないこと以上に深刻な悩みが、うんこ座りができないことです。これって結構致命的ですよね。

だって和式トイレだと、用を足すことがおぼつかないんですよ。それでも今は様式トイレが主流となっているので助かりますが、古いお店なんかは和式しかないときがあります。

ちょっと中腰ですることになるのですが、よく踏ん張れないんです。お腹がゆるいときは、もう最悪です・・・。だから、最近、意外と気をつけているのがトイレチェック。

20歳になって飲みに行くことも増えましたからね。お腹がゆるいときは、和式しかない居酒屋の場合は、仮に催したときは近くのコンビニまで走ります。

O脚な上に、胡坐がかけないと下半身のコンプレックスが盛り沢山の僕ですが、これからもよろしくお願いします!ではまた。