O脚矯正できそう!

こんにちは、O脚の太一です。

またO脚の話になりますが、最後までお付き合いください。

というのも、O脚を改善できそうなあるものを入手したんです。

O脚のガニ股を見かねた彼女は、改善の方法について調べてくれました。

「O脚を治すにはO脚矯正をしないといけない」ということは、自分でネットで調べて知っていましたが、それには整体院に通わなければいけないとのこと。

大阪にも整体院はたくさんあるけど、なんか整体院って関節をポキポキされたり、ひねったりとかされそうで、正直怖いです・・・。

テレビなんかでよく芸能人が体のゆがみが気になるということで、施術を受けてはいますが、あれを見てちょっとトラウマになってるんですよね。

ただ、そんなこと言ってたら、いつまでたってもO脚なんて治せませんので、彼女が見つけた整体院で、覚悟を決めて行ってみるかと思っていたら、彼女から連絡が・・・。

来たか・・・と思いながらも、送られてきたURLを開いて見たら、O脚矯正 大阪というサイトで、記事を読んでみるとDVDを見て治すと書いてあったのです。

・・・へ!?って思わず声を出してしまい、「DVDを見ただけで治るのかよ?」と思ってしまいました。

そんなわけはなく、DVDに映ってるトレーニングを自分で実践して、O脚を治さないとだめだということでした。

そのDVDを監修してるのは、ちゃんとした整体の先生で、ストレッチをすることで、自分でO脚を治せると言っています。

そんな馬鹿なと思いました。今までもO脚を治すストレッチは何度か試してみたんですけど、効果は薄かったです。どうせ今回もだめかなと思っていました。

でも彼女がせっかく見つけてくれたんだから、やるっきゃないでしょということで、購入して実践してみたんです。

数日間ストレッチを続けたある日、梅田スカイビルに彼女と遊びに行ったときに、彼女から「だんだん治ってきたね」と言われたのです。

ほんとに!?って思って、トイレにあった姿見の鏡で確認したところ、ほんとに効果が出ていて、前よりも改善されていることに自分でも気づいたんです。

その後、お好み焼き屋のきじというところに入って、彼女にこのうれしさを報告したんです。がっちり握手して、ありがとうございます!女神様やあ!!ってホントに感激しちゃいました!

しかしこの効果には本当にびっくりしました。運命ってこのことを言うんでしょうね。

自転車に乗ることも辛い

こんにちは、太一です。

このままO脚だけの日記になるのもどうかと思うので、日常のことにも触れておきます。

この前彼女と一緒にサイクリングをしに、北大阪サイクルラインというところを走ってきました。

突然彼女が「体を動かしたいな」と言ったので、「久しぶりに自転車でも乗ろうか?」と言ったら、いいねと言ってくれました。

自転車は持っていなかったので、レンタル屋で借りることにしました。

久しぶりの自転車だったので、乗りなれるまでにフラフラで、バランスを保つのに時間がかかりました。
乗っていないと、なんだか違和感を感じて、ちょっと怖かったです。

彼女はあっさりと乗りこなしていたので、運動神経いいんだなと羨ましく思いました。

やっぱり女性のほうが体重が軽いから、バランスとりやすいんでしょうか。
太っているわけではないのですが、やっぱりO脚なので、少しこぎづらいですね。

天気のいい日に彼女とサイクリングって時に、O脚はとことん僕のことを邪魔してくるのです。

大阪市役所から出発して、大阪市中央公会堂を通るルートです。
大阪市内を突っ切るように走っているので、景色も変わって、気分爽快だった。

今度サイクリングするときは、O脚を治してから思いっきり楽しみたいな。

治せるように、頑張ります!

O脚以外のコンプレックス

こんにちは、太一です。

コンプレックスっていうのは、誰でも持っているものですが、僕はO脚以外にもコンプレックスがあります。

例えば、僕の場合は、胡坐がよくかけないこと。これって結構致命的ですよね。だって、座敷とかですわるときも女の子座りですよ。

この前も、友達と居酒屋いったときに座敷に通され、そこが運悪く、掘りごたつではありませんでした。仕方なく女の子座りで2時間ちょっと過ごしましたからね。

いつものことなので慣れたといえば慣れたのですが、友達には馬鹿にされるし、胡坐がよくかけないせいで楽しく酒も飲めないのかとちょっとへこみました。

そして、胡坐がかけないこと以上に深刻な悩みが、うんこ座りができないことです。これって結構致命的ですよね。

だって和式トイレだと、用を足すことがおぼつかないんですよ。それでも今は様式トイレが主流となっているので助かりますが、古いお店なんかは和式しかないときがあります。

ちょっと中腰ですることになるのですが、よく踏ん張れないんです。お腹がゆるいときは、もう最悪です・・・。だから、最近、意外と気をつけているのがトイレチェック。

20歳になって飲みに行くことも増えましたからね。お腹がゆるいときは、和式しかない居酒屋の場合は、仮に催したときは近くのコンビニまで走ります。

O脚な上に、胡坐がかけないと下半身のコンプレックスが盛り沢山の僕ですが、これからもよろしくお願いします!ではまた。

彼女が出来たきっかけ

こんにちは。大阪の大学に通う太一です。

このブログは日記代わりにしようと思い開設しました。

大学2回生の僕には、同じ年の彼女が居ます。彼女とはバトミントンサークルで知り合いました。付き合ったきっかけは僕のがに股です。

バドミントンの試合の時にショートパンツをはくんですが、僕にはコンプレックスが。。。実は「がに股」なんです。

普段ジーパンを履いている時は、そこまで気にならないと思うんですけど、あの短いパンツを履くと「がに股」が目立つんですよね。

お陰でサークルの先輩や、仲間に「太一、すっげぇがに股じゃね?」と指摘されるので完全にコンプレックスになってしまいました。

それからというもの、歩き方を意識するようになりましたし、ショートパンツをはくのが本当に嫌になりましたからね。

でも、仲間のなかでも僕の彼女は違ったんです。がに股とからかう仲間をよそに「太一はがに股じゃなくて、O脚だと思う。O脚なら治せるよ」と言ってくれたんです。

それまでは「サークルの仲良し友達」だっただけの彼女ですが、からかうこともなく、アドバイスもくれるので一目置くようになりました。

O脚なら治せるということで、いろいろ話を聞くようになり、僕たちは付き合うことになりました。コンプレックスから繋がった僕たち、分からないもんですね。ではまた。